DATA-DRIVEN POPULATION DASHBOARD

あなたの都道府県は
2050年に何人になる?

日本は人口減少時代に入りました。
あなたの都道府県の未来人口、出生率、消滅可能性自治体の割合を、公的統計データから可視化します。

よく見られる都道府県:
日本全体の主要指標(カードをクリックでランキング表示)
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都道府県別ランキング

主要指標で47都道府県を比較できます。指標を切り替えて、上位・下位の都道府県を確認してください。

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都道府県別の人口減少を地図で見る

指標を切り替えて、47都道府県の人口・出生率・消滅可能性を比較できます。

指標: 人口減少率(2020→2050)
表示: 都道府県(ズームで市区町村)
地図データを読み込んでいます…
WHAT IT MEANS

人口減少が社会に与える影響をチェック

選択した都道府県の2050年予測人口が、生活サービスや地域社会にどのような影響を与えるかを公的データから読み解きます。

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地図で都道府県を選択すると、ここに人口減少の影響チェック結果が表示されます
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このサイトについて

JINKO 2050は、今後日本が迎える人口減少という課題を、より多くの方々と一緒に考えていくためのプラットフォームです。公的統計データを誰もがわかりやすく見られる形で提供することを目指しています。

お気づきの点や改善点などございましたら、お気軽にお問い合わせください。

データの出典と精度

人口(2020年) 総務省統計局「令和2年国勢調査」確定値
将来人口推計(2030・2040・2050年) 国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」を基準に算出。東京都については東京都統計部「東京都の人口推計」(令和4年公表)の予測値を反映
2075年予測 2050年値からの長期外挿値(参考値)。社人研の長期推計(2070年)と整合する範囲で算出
合計特殊出生率・標準化死亡比 厚生労働省「市区町村別合計特殊出生率・標準化死亡比」
消滅可能性自治体・自立持続・ブラックホール型 人口戦略会議「地方自治体『持続可能性』分析レポート」(2024年4月)
立地の目安人口 国土交通省「国土のグランドデザイン2050」参考資料
データの限界について:
・将来人口は不確実性を含む推計値であり、実際の値とは異なる場合があります。
・社人研推計と東京都独自推計で数値に差異が生じる主な理由は、社会移動(首都圏への流入)の仮定が異なるためです。本サイトでは東京都については東京都自身の予測を、それ以外の道府県については社人研推計を基準としています。
・現プロトタイプでは一部の都道府県について2020〜2050年間の補間に等比近似を用いており、実際の5年刻み公表値と若干の差異がある場合があります。本番運用フェーズで社人研R5推計の5年刻みデータを完全反映する予定です。

主要用語の解説

本サイトで使用している主要な用語の定義です。カードをクリックすると詳細が表示されます。